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オフィス設計

入間新聞ステーション(建築竣工写真より抜粋)

入間新聞ステーション

:建築好きの事業主。地域のランドマーク(目印)となる建物を望まれ、オリジナル性のある型枠コンクリートブロック造が選らばれました。
:玄人好みである各種ブロック・アルミアルマイト・ガリバリューム鋼板・FRP格子などの素材をそのまま生かし、光と色彩との調和で全体を整える事を心掛けました。
:左の建物が独身寮、右がオフィス、中間に倉庫があり手前がバイク置場となっています。
②③④
:各階にシンボルカラーを設定し、作業室のある1階はエネルギーの赤、オフィスのある2階はバランスの緑、会議室・研修室のある3階は集中・コミュニケイションの青が選ばれています。

その他オフィス(建築竣工写真より抜粋)



① ニュー虎ノ門ビル 改修
:都心大通りに南立面が向くオフィスビルの外観を含めた改修工事。
:外部は既存サッシュや仕上げ材の上に新規のカーテンウォールを重ねたカバー工法。
:腰部分はガラスの奥にステンレス製チェーンを下げ、一日の太陽の動きを微妙に反射させ、その表情を刻一刻と変えています。

② 日比谷セントラルビル地下街壁面装飾 新設
:地下街の動線上、来客の足が行き届かないゾーンがありました。来客の視線を惹き付け誘い込むためにデザインされた壁面装飾は、四季によりパターンを変えます。
:写真は「春」。

③ 石川台新聞ステーション 新築
:極小の敷地に極小の建物を設計した例です。
:高さ制限10mに4層を詰め込んだ延べ床面積50坪のオフィスで1階は作業所です。

④ DIC東京工場内 グラフィックセンター  新築
:用途変更(建築設備一式も含む)へのフレキシビリティーが求められたオフィス兼研究所です。
:南面(写真)にはサンコントロールを兼ねた扁平の大柱と大梁を集中させ、北側には構造体を兼ねたコア部分(階段室・WC・機械室など)を配し、その間の固定された施設が全くない大空間(40m×12m)には、梁の無いボイドスラブ(厚25㎝)が掛けられています。
:天井はシステム天井、床は全面フリーアクセス(高さ30㎝)で、給排水を含めた設備変更工事もその階のその部分のみの工事で完結させることができます。

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